イタリアでも暮らせるわ、パスタ作る深夜日常化

彼氏のYです、こんにちは(*^_^*)。

Sは大のパスタ好きです。いや、パスタ好きというよりは洋食好きと言った方が正しい。そして僕は自分が食べたいものを作るのも好きですが、愛するSが好きなものを作る方がやりがいを感じるタイプ。つまり、「パスタ、作っちゃう??」みたいな日が多いのです。

くしくも僕は、20代の頃からパスタを作りまくっていまして。初めて作ったペペロンチーノは当時の先輩に「南国風焼きそば」とディスられたほどのクオリティーだったのですが、今となっては失敗も少なくなり、安定した美味しいパスタの供給に成功しています。

ってことで、Sに作ったパスタの一部、こんな感じですーってことで。


↑このツヤよ・・・完全にイタリアンの色ですよね笑。トマトと生クリームはテッパン中のテッパン。トマトペーストはトマト缶と違って水分ゼロなので、絡めてハイ終了なところが使い勝手最高です。


↑あー今すぐ食べたい・・・。ツナと生クリームも間違いない組み合わせ。Sはクリーム系のパスタが大好きなので、そこは本当に趣味合う(←でも、Sはチーズが苦手なのでチーズは加えられない・・・僕はチーズ大好き・・・でも生クリームもチーズみたいな味するから良しとしている)。


↑ひき肉って正義ですよね。そのまま炒めても、成型しても美味しい。ハンバーグもいいけど、こうやって雑多に炒めてパスタと絡めるのもまた旨味溢れて最高です。ハンバーグはまた今度ね、いつでも作れますので。
関連記事:「挽肉余る=ハンバーグ作る」、余裕でしょ??

もうね、パスタの美味しさ再発見って感じです(←ひとりで食べることは本当になかったので)。いつでもイタリアで暮らせるわ、パスポート持ってないけど。

おわり。

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